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トップ  >  スペイン語IDのとりかたと受信報告書の書き方

スペイン語IDのとり方

スペイン語放送のlDがどのように出るかを知っておけば,放送局確認に大変役立ちます。このページでは、lDの出方と聞こえ方を簡単に解説しますので,そのパターンをしっかり頭に入れてください。

ラテン・アメリカ局を受信する楽しみの一つにID(局名アナウンス)集めがあります。集めるおもしろさがあるというのはそれだけバリエーションが豊富であるということです。それに加えてスペイン語のもつ響きの良さ,音響効果を巧みに取り入れたセンスの良さなど,様々な要素がうまくミックスして素晴らしいIDを生み出しています。そんなこともあり,言葉はサッパリ分からなくとも,聞いていて楽しいのはやはりラテン・アメリカ局のIDだ,というのがもっぱらの評判です。前置きはこれくらいにしてスペイン語IDの実例を見ていきましょう。
①"Esta es Radio Sutatenza, del sistema de comunicación de Acción Cultural Popular, transmitimos para la educación fundamental integral del pueblo desde Bogotá, República de Colombia, América del Sur:
(エスタ エス ラジオ スタテンサ, デル システマ デ コムニカシオン アクシオン クルトゥラル ポプラール,トランスミティーモス パラ ラエドゥカシオン フンダメンタル イシテグラル デル プエプロ デスデボゴタ, レプブリカ デ コロンピア,アメリカ デル スール)
「こちらはラジオ・スタテンサ,民衆文化活動組織(ACPO)の通信システムです。南米はコロンビア共和国のボゴタから,国民に不可欠な基礎教育を行うためにお送りしています」ここでのキーワードは"estaes"(this is),"transmitimos(we transmit),"desde"(from)。スペイン語では主語,時制によって動詞の活用が変わりますので注意が必要です。

②"Desde la mitad del mundo, Quito en sudamérica, trunsmite HCJB, La Voz de los Andes, nos escuchan ahora en idioma japonés."
(デスデ ラ ミター デル ムンド, キト エン スダメリカ, トランスミーテ アーチェ・セー・ホータ・べ一 ラ ボス デ ロス アンデス, ノス エスクーチャン アオラ エン イディオマ ハポネス)「地球のまん中,南米はキトーからお送りしているHCJB,アンデスの声です。ただいま日本語(番組)をお聞きいただいております」キーワードは3人称単数の"transmite"(it transmits),"escuchan"(you are listening to)で,後者は"escuchan RC"のようによく使われますので覚えておきましょう。参考までに"RC"とはRadio Cuscoの略称で,他にもボリビアのRNA(Radio Nueva America),エクアドルのRNE(Radio National Espejo)等,頭文字のみをアナウンスする局もありますので注意が必要です。

③"Desde el radiocentro Todelar de Florencia les habla Ondas del Orteguaza."(デスデ エル ラジオセントロ トデラール デ フロレンシア レス アプラ オンダス デル オルテグアーサ)「フロレンシアのトデラール・ラジオセンターからオンダス・デル・オルテグアーサが(あなた方に)お話ししています」キーワード:les habla"(speaks to you)。コロンビア局でよく使用されます。進行形になるとhablandolesとなります。

④"En sintonía de RNE, Radio Nacional Espejo desde Quito, Ecuador. La primera y mas potente emisora del país."(エン シントニーア デ エレ・エネ・エー,ラジオ ナシオナル エスペーホ デスデ キト, エクアドール, ラ プリメーラ イ マス ポテンテ エミソーラ デル パイース)「お聞きの放送はエクアドルはキトーのRNE局です。(我が)国で最初の,最も強力な放送局です」キーワードは"en sintonia de"(you are tuned to)。正式に1ま頭に,"está(n)”という動詞がつくのでしょうが,ここでは省略されています。また,sintoizar(同調する)という動詞形を使用したIDもよく聞かれます。"Sintonizan a Radio lllimani"のように"a"を伴うこともあります。

⑤"A traves de las dos populares frecuencias de Radio Tacna, les hemos presentado Musica y Amis-tad"(ア トラベス デ ロス ドスポプラーレス フレクエンシアス デ ラジオ タクナ レス エモス プレセンタード ムシカ イ アミスター)「ラジオ・タクナの有名な2波を通じて皆様に音楽と友情をお送りいたしました」キーワード:"les hemos presentado"(we have presented to you),"a traves de"(through)presentarという動詞は番組名紹介の際によく使用されますので,その活用形をあげておきましょう。主語はラジオ局/私たちの2種類にします。presentá/pre.sentamos(現在),presentó/presentamos(過去),presentara/presentaremos(未来)。

⑥その他"en el aire"(on the air)"en su radio"(in your radio),"somos"(we are),aquí(here is)などがID聞きとりの際のキーワードとして掲げられますが,これ以外にも局名プラススローガンという形が多く使われます。スローガンがやや誇張気味に思われるのはどの局にも共通して言えます。

⑦コールサインを聞きとるためにはアルファベットを知らなければなりませんが,W(doble ve)とY(ye)については入門書に載っている読み方以外に上記のとおり発音しますのでこれも覚えておいてください。

⑧時刻アナについて"(solamente faltan) 5(minutos)para(que sean)las 6 de lamanana"(ソラメンテ ファルタン シンコ ミヌートス パラ ケ セーアン ラス セイス デ ラ マニャーナ)「朝6時5分前です」カッコ内の単語はしばしば省略され,最も簡単には"5para las 6"となってしまうこともよくあります。IDがどうしてもとれない場合,時刻アナウンスは地域を推定する大きな手がかりになりますのでぜひとも数字の読み方と共にマスターしていただきたい項目です。

スペイン語の受信報告書


報告書作成のための基礎知識

外国語講座シリーズ第5弾として,スペイン語の受信報告書の書き方を紹介いたしましょう。御存知のとおりスペイン語はスペイン本国をはじめ,ラテンアメリカ各国,アフリカの一部で公用語として幅広く使用され,これらの国々の局ではもちろん,世界各国から主にラテン・アメリカに向けてスペイン語による国際放送が行われています。
これから紹介する報告書は,主としてラテン・アメリカの国内向け放送局にレポートすることを念頭において,話をすすめていきたいと思います。もちろん,これらの文例は国際放送にレポートするのにも十分対応できますが,その場合は英語でも通用しますし,英語でしっかりとしたものを書いた方が相手にも好感をもたれますので,(もしスペイン語の知識がないのでしたら)無理にスペイン語で書く必要はないと思います。

QSLの発行状況について

一昔前に発行された雑誌などのラテンアメリカ局に関するこの種の記事を見ますと,たいていのものはQSLの返信率の低さを嘆きながら,その理由として「QSLの何たるかを知らない」「SINPOコードやkHzが理解できない」など局側の無知をその理由としていたように思いますが,実際に数年間ラテンアメリカ局を聞きながら,レポートを出してみて感じるのは,そんな簡単なものではない,ということです。つまり,国際局であれば,ある条件にあてはまる受信報告書に対しては受信の確認をするというポリシーが確立されています(すなわち,QSLを発行するという大前提があります)。ですから,その条件に合うようなレポートを作成しさえすれば,QSLはめでたく手に入るというシステムになっています。ところがローカル局ともなると,ポリシーは各局様々で,「QSLを発行する」という前提そのものがないので,攻略法をめぐってDXerを悩ませています。その様々なポリシーも,大別すると次の3つに分類できると思います。

①どんなレポートにも返信を出す局。

ひどい局になると(故意にではなく),他局の放送内容を書いても,ちょっとした質問をしただけでも「QSL」なるものを堂々と送ってくれます(日本のどこかの民放局並みのサービスの良さ!?)。

②通常は発行しないが,ある時期(例えば創立10周年記念にちなんでQSLを印刷した際など)は,上記①顔負けの大サービスを受けられる局。

③QSLに関しては全く興味を示さないと思われる局。

以上の3点に影響を与える大きな要素としては,「相性」及び「郵便事情」が挙げられます。これらが密接にからみあい,③の局から思いもかけず返信があったり,good-verifierといわれる①の局からは数度のレポートに対しても全く音沙汰無し,ということにもなるのです。一般的に言えば,高い返信率を望むのであれば,事前にDXクラブの会報などでQSLの評判を得ておき,(決していい加減なレポートを勧めるわけではありませんが)返信のありそうな局がチラリとでも見えた(聞こえた)ときには,すかさずレポートを送ってみるのが一番でしょう。大して内容がとれなくとも……。①タイプの局には上記「QSL集め」のテクニックが通用しますが,③タイプの局には正攻法にて何度もアタックする以外に手はありません。連続レポートすることにより,②タイプのような「ある時期」にめぐりあうことも可能です。よく「△回レポートしてやっとQSLを獲得」という記事を見かけますが,こういう場合,たまたま「ある時期」に△回目のレポートが当たったたためで,他のDXerも同時期に初回レポートでQSLを入手していることがよくあります。

レボート内容こついて

受信報告書のきまり文句の一つに,「貴局のログと照合の上……」というのがあります。そこで,局のログ(re-gistro de emisiones)に書いてあると思われるものを以下リストアップしてみます。
①番組名②担当アナウンサー③提供スポンサー④放送内容(曲名等)いずれも聞きとるにはある程度の語学力を要求されるものばかりです。①~③は毎日だいたい同じ時間に聞かれますので,聞きとれるまで連日のワッチが必要です。③についてはそのものズバリが分かれば言うことないのですが,もしとれなければ所在地(△△通り××番地)や電話番号を書いても良いでしよう。④では曲名,リズム名,話の内容(多くの場合原稿なしのアドリブだと思われますので,聞きとれた単語等をいちいち筆記してもあまり意味がないと思います),その他局名アナウンスの詳細(これもできれば録音された型にはまったものが良いと思います),時刻アナウンス(何もかも,というのではなく,何か特徴のある言いまわしをしているものの方が良い)なども書く価値があります。これらを要領よくまとめて,受信状態についても数日分を比較できるように書き加えれば,できあがりです。

報告例文中の項目説明

Senores(宛名) "senores"は日本語の「御中」に当たることばです。
例:
Senores
Radiodifusion Argentina al Exterior
C.C.555,Correo Central,1000Buenos Aires,Argentia.

Fecha(受信年月日)

Hara(受信時間) 地方局にあてる場合でもUTCで十分通用します。

Frecuencia(周波数) 例のように、波長またはメーター・バンドも併記するのが良い書き方です。

Condicion SINPOコードまたは言葉で。

Receptor(受信機) 製造会社はともかく、型番などは例え書いても、相手には暗号にしか見えない恐れがあります。性能をズバリと書く方が、よく理解してもらえるでしょう。

Antena(空中線) アンテナのこと。指向性があれば、その方向も記入した方が良いでしょう。

Detalles del programa(番組内容) 開始アナやIDなどを記入する場合、聞き取れない単語があれば、無理をせずに点線にした方が無難です。

感想・自己紹介など

Nombre(氏名)

Direccion(住所)

firma(署名)最後に必ず実筆で署名します。















返信料について

ローカル局は多くの場合,特にレポートを要求することはありません。ですからQSLも単なる好意から発行してくれることを考えますと,返信料はDXerの当然の礼儀として同封すべきです。返信料の要不要を論じれば現実的には「航空書簡でレポートして返信のない局はいくら返信料をいれてレポートをしてもムダ」と言われるように不要と言わざるを得ませんが,長期的に見ると,DXの一分野であるQSLhuntingをじわじわとむしばんでいることにつながります。IRCI枚だけでかまいませんので,同封するように心掛けてください。

スペイン語 受信報告用例

受信報告書作成時によく使われるスペイン語の文例を,テーマごとに41例ぽど選出してみました。次の項で紹介する「スペイン語単語集」と組み合わせて,あなたの個性的なレポート作成の参考にしてください。

冒頭分
1.突然お手紙をさしあげることをお許しください。
2.貴局の受信報告をこの機会にお送りします。
3.貴局にこの受信報告を送ることができ,うれしく思います。
4.再び受信状況をお知らせすることができ,うれしいです。
5.ラテン・アメリカの放送を短波で聞くことは私の趣味のひとつです。貴局を受信することができて喜んでいます。

1.Me he tornado la libertad de enviarles la presente.
2.En esta oportunidad informo sobre la sintonia desuestación.
3.Estoy muy contento de mandarles este reportaje de sintonía.
4.Me alegro de volver a expresarles la calidad de receptión.
5.Escuchar las emisoras latinoamericanas en onda corta es uno de mis pasatiempos favoritos y soy muy feliz con la recepción de su emisora.
受信確認のお願い
6.このレポートを貴局の業務日誌と照合してくだされば幸いです。
7.私の受信を確認する手紙かはがきを送ってくだされば大変うれしいのですが……。それは私が貴局を受信したという記録として大きな価値を持つことでしょう。
8.上記の番組内容が,御覧の日時に貴局を聞いた証明になっていましたら,受信を確認してくだされば幸いです。
6.Me satisfacería mucho si pudieran comparar la presente con su diario de control.
7.Agradecería mucho si me envian una carta o tarjeta en la queconfirmen mi sintonía, la cual tendra gran valor como un recuerdo de la reception de su emisora.
8.Los detalles descritos arriba indican que verdaderamente les escuché a la hora y fecha mencionadas, apreciaría recibir su confirmación de lasintonía.
個人的な感想
9.私はアンデス地方の音楽が好きなので,貴局の音楽番組を楽しんで聞かせていただいております。
10.私はラテン・アメリカ地域に興味をもっていますので,いつも短波にダイヤルを合わせ,そちらの放送を探しています。
11.私が貴局へ手紙を出すのは,これが初めてです。
12.私は,楽しんで貴局の(朝の)番組を聞いていることをお知らせしたく,手紙を書いています。
13.私は貴局の放送を聞き続けることをお約束いたします。
14.私は今まで貴局を一度も聞いたことがなかったので,貴局の番組を心から楽しみました。
9.Me gustan las melodias andínas, así que me divierto con su programa musical.
10.Como tengo interés en la regiÓn latinoamericana, suelo sintonizar onda coma, buscando las emisoras de ahi.
11.No he tenido la poportunidad de escribirles.
12.Les escribo con motivo de informarles que me divierto escuchando sus programas(matinales).
13.Prometo que seguiré escuchándoles.
14.Como no les he escuchado antes, me puse muy feliz con su programa.
前文
15.(私が聞いた)番組の詳細は次のとおりです。
16.私が聞いた貴局の番組は以下のとおりです。
15.Los detalles del programa son como sigue:
16.Escuchaba los siguientes programas:
受信装置の紹介
17.私はAORのAR7030Plus型ダプルコンバージョンの通信型受信機を使用しています。クリスタルフィルターを使用しているのでとても選択度が良いです。主な仕様は以下のとおりです。感度は……。選択度は---。トランジスター,FET,ICをそれぞれ×個使用しています。
18.私の使用しているアンテナは,49,60mb用ダイポールで,ラテン・アメリカ局をよく受信できるようにと,南北に張っています。
17.Uso un receptor de comunicaciones de conversion doble, modelo APR AR7030Plus de Yaesu,el cual tiene muy buen aselectividad gracias a un filtro de cristal. Las especificaciones primcipales son: sensibilidad: mejor de 1uV(S/N 10dB), selectividad: 2.4kHz/-6dB, 4kHz/-60dB, usando 17 transistores, 8 FETs y 5 Cls.
18.Uso un antena dipolo cortada Para 49/60 metros y esta orientada de norte a sur, favoreciendo la recepcion de las emisoras latinoamericanas.
受信状態の説明
19.多くの混信があります。
20.混信しているのは同波のA局です。
21.貴局はペルーのA局と混信しながら聞こえます。
22.貴局の信号は60mbの他のベネズエラ局のものより強力です。
23.A局はB局にカバーされていました。
24.A局は最近放送開始の10時30分から,B局が5kHz上で放送を始めるll時まで,良い状態で聞こえます。
25.信号がだんだん弱くなり,10時30分以降には聞こえなくなりました。
26.今日,49mbで聞こえた他のペルー局は次のとおりです。
27.受信状態は次のとおりです。
28.受信状態は素晴らしい/良い/悪いです。
19.Hay mucha interferencia.
20.La emisora que interfiere es Radio A en la misma frecuencia.
21.Su emisora se escucha interfiriendo con Radio A en Perú.
22.Su señal es más fuerte que la de otras emisoras venezolanas en la banda de 60 metros.
23.Radio A estaba cubierta con Radio B.
24.Radio A se escuchaba recientemente con buena calidad desde su comienzo de sus emisiones a las 1030 hasta las 1100 cuando Radio B comenzó su transmisión 5kHz arriba.
25.La señal se debilitó gradualmente, asi que no pude escucharles luego de las 1030.
26.Otras estaciones peruanas que se escucharon hoy en la banda international de 49 metros son:
27.La calidad de sintonia es como sigue:
28.La calidad de sintonia es excelente/buena/pobre.
再レポートのとき
29.2か月ほど前,レポートをお送りしたのですが,残念ながら返信がありません。もしかしたら貴局に届いていないのかもしれません。そこで,当日(5月5日)のレポートを再びお送りいたします。今度はちゃんと届くことを願い,確認してくださることを信じています。
29.Les envié un reporte hace unos 2 meses, pero siento mucho que no he recibido ninguna contestación...parece que no ha llegado a Uds. Por lo tanto vuelvo a informarles los detalles de la sintonia de la fecha(5 de mayo) y esta vez deseo que lleguen sin falta y espero que puedan confirmarlos.
返信料他
30.返信料としてIRC(国際返信切手券)を同封しました。
31.日本の絵はがきを同封しました。気に入っていただけるとよいのですが。
30.Adjunto un Cupón de respuesta internacional como franqueo de su respuesta.
31.Incluyo una postal japonesa y espero que les guste.
番組表他
32.番組表を送ってくだされば,うれしいのですが。
33.朝の番組名を教えていただけないでしょうか。
34.日曜日の5時半の番組名を知りたいのですが。
32.Agradeceré su horario de programación.
33.¿Podrianinformarmesobrelostitularesdelprogramamatinal?
34.Quisiera saber el nombre del programa dominical del as 0530.
英語で
35.スペイン語を良く知りませんので,以下英語で書くのをお許しください。英語もお分かりになることを期待しています。
35.Como no sé el castellano bien, por favor permitanme escribirles las siguientes frases en inglés. Espero que las entiendan.
結びの文
36.このレポートが貴局の技術部のお役にたてば幸いです。
37.この報告に興味をもっていただけることを願っています。
38.返信が来ることを期待しながら,これでペンを置きます。
39.至急ご返事をいただきたいと存じます。
40.さようなら。
41。貴局で働いている人たちにどうかよろしくお伝えください。
36.Me sentiré muy feliz si este reporte le sirve de alguna utilidad a su departamento técnico.
37.Espero que esta informacion sea de su interés.
38.Me despido ahora esperando su pronta respuesta.
39.Espero que me conteste lo más pronto posible.
40.Hasta luego./Hasta pronto.
41.Recuerdos a los que trabajan en su emisora.

参考図書 短波 1981年8月号

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